RESEARCH 研究成果

Journal of Applied Physicsにて論文を発表しました

九州工業大学大学院チームとの共同で、機械学習による「準安定相が存在しうる組成域」の予測と「巨大ひずみ加工プロセス」による非平衡物質合成手法を用い、これまで確認されていた温度を上回る7Kを超える超伝導転移温度を示す軽合金の総祝に成功しました。本研究成果は、2022年3月11日午前10時(米国東部標準時)に米国応用物理学会の学術誌「Journal of Applied Physics」にEditor’s Pick論文として掲載されました。

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